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園原を知る
帚木
帚木に古くからあるヒノキの巨木です。 現在の帚木 現在もははきぎの根元部分が残っています。根元部分から新たに育った幹が高く伸びて行っています。 -
園原を知る
源氏物語
源氏物語54帖の第2帖の名前は「帚木(ははきぎ)」です。由来となったのは、ここ園原にあり「ははきぎ」と呼ばれてきたヒノキの大木です。 -
自然・散策
園原マップ
園原は見どころがいっぱいです。歩いて見つけよう! 園原マップ ダウンロード 2024園原マップ 32MB ダウンロード -
園原を知る
歴史・文学
園原の歴史 -
展示・イベント
【開催中】阿島傘展
長野県伝統的工芸品「阿島傘」の展示を開催いたします。本展示では、阿島傘の歴史や制作工程、阿智村との関わりをご紹介。職人の手によって仕上げられた、美しい阿島傘の実物も展示いたします。さらに、実際に和傘づくりを体験できるワークショップも開催... -
園原を知る
東山道とは
奈良時代が始まる前(西暦700年頃)から、大和政権は全国を支配し治めるため、各地に道路を作りました。幅12mもある直線の道が、日本各地を貫く幹線道として建設されました。 東山道(とうさんどう)はその一つで、近江国(滋賀県)瀬田の唐橋を起点に... -
園原を知る
園原とは
長野県阿智村園原は長野県の西端、岐阜県との県境にある小さな集落です。古代中世、この地には東山道(とうさんどう)という官道が通っていました。その東山道の中でも一番の難所といわれた神坂峠(みさかとうげ)のふもとにあるのがここ園原です。 峠を...
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